hapeace 2005 皆様からの声

皆様からの声
---「感謝」---  いっしん 石田 博俊様より
こんばんわ 今夜は すばらしい感動を
ほんとうに ありがとうございました・・
わたしは 夜の部に 長男と次女を連れて 参りました。
正直 こんな すばらしいとは 思いませんでした。

アメージング グレース それを モチーフにした
10の アレンジは 11番目に こんな詩に なりました。

この広島の 熱い 仲間に 捧げたい 気持ちです。
いっしんの ペットネームで 詩を 創っております。
どうか シェア させてください。

★☆★☆☆
広島平和芸術週間に 寄せて・・いっしん
「ハピース」・・happy & peace

活かされる ため 生きている
活かされる べく 生きていく
生活 するって そういう かんじ

そのほうが きっと たのしい からさ

活かして いけば イカシテル かも
活かす チカラで 生きてく ならさ

なかまも きっと たのしく なるさ
おんなじ 生活 するんだ からさ

笑顔で 唄う いっしょの 声で
そのほうが きっと イカシテル
そのほうが きっと ウレシイ はずさ

愛する ちいさな チキュウの 上で
愛する ナカマと 生活 しよう
いっしょに 活き活き 生きていく
いっしょう 活かされ 生きていく
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この詩は、平岡麻衣子さんのピアノと 藤咲真介さんのホルン演奏の コラボレーションから 引き出されました。 涙が あふれでて とめること できませんでした。
・・・・ことばに できぬ 想いを ことばに 託します。

「 祈りのぴあの 」 
・・・pray the piano

ふうるい ぴあのは ゆびさきの
ちいさな ふるえを くうきに つたえ

ずいぶん ほおって おかれた けれど
ふうるい ぴあのの かなでる おとは
なが あい なが あい ときを へて
時代の ひびきを 次代に つなぐ

その がっきょくに こめられた
ことばに できない その おもい
しょうじょは ふたたび たち むかい
ふるえる ゆびさき おどらせる

りくつで あかせぬ その ひびき
みちゆく ひとの あしさえ とめて
やさしく ふかく こころに とどく

たくさんの ふかあい きずを のりこえて
ふうるい りりしい ぴあのの おとは
つむがれて いま メロディと なる

なが あい なが あい ときを こえ
時代の ひびきを 次代に つなぐ

平和の 願いを 世界に つなぐ
やさしく ふかく あたたかい
少女の 祈りを 世界に つなぐ
                                            いっしん 石田博俊 
ボランティア コミュニケーション グループ
<七味唐辛子> メンバー